今欲しいもの。

札幌店

木元 勇樹お客様担当

木元 勇樹

Kimoto Yuki

木元 勇樹

お客様担当

ごあいさつ

雪が積もる前に自宅の外構工事をやりました。
お隣さんとの間のウッドフェンスはDIYで作ってみました。
元家具職人とはいうものの、ブランクが長いと木工機械を使うのを怖く感じます。
皆さんもケガなく安全にDIYを楽しみましょうね。

出身地

札幌市

好きなこと・もの・ところ

好きなものはお酒。
ひとりで飲むのも悪くないですが、
みんなでワイワイ楽しく飲むお酒がとっても大好きです。

ものづくりが大好きです。
手作りの作品や自分でものを作るのも好きですが、
モノづくりをしている作家さんも大好きです。

モノづくりへのこだわりなど、ものを作る作家さんの人間味を知るとさらに作品が愛おしく感じられると思っています。

好きな場所は旭川です。
高校卒業後、家具職人を目指して旭川で一人暮らしを始めました。

多感な時期を過ごした旭川はたくさんの人と出会い
とても成長させてもらえた場所なので、とても大切な場所になりました

私のライフスタイル

今まではインドア派でアウトドアは苦手でした。。

これからは登山やキャンプなど積極的に参加し始め、
今ではにわかアウトドアマンに。
せっかく自然豊かで食べ物も美味しい北海道にいるならば、
季節に合った遊びや食べ物を楽しみたいなと思っています。

ナチュラルでゆるーっとした、心に余裕を持てる暮らしを心掛けてます。笑

こんにちは。

ナチュリエの木元です。

 

私ごとですが、

只今自宅を建築中でございます。

 

新居に置く家具などを日々妄想しているのですが、

今とても欲しいものがあります。

 

欲しいといってもすでに買う勢いですが。笑

アルヴァ・アールトのデザインしたスツール60です。

 

製造が開始されてからもうすでに80年以上。

座面もリノリウムという植物由来の自然加工が施されています。

 

一見、何の変哲もない見覚えのあるカタチのスツールですが、

デザインされた当時の時代背景や、

今現在も根強いファンがいて製造され続けている点など。。

魅力を上げるときりがないですが。

 

とにかく、

普遍的で、長く使い続けることで付加価値が現れる素材であることが良いです。

 

個人的にはあまり多くのものを持たないタイプです。

手元に置いておくものは少しでもストーリーがあって長く使えるものが良いなと思っています。

 

あとは何色にするか決めるだけです。

まだまだしばらく悩みそうですが、

悩む時間もまた楽しいひとときですよね。

 

 


share

  • facebook
  • twitter
  • line

この記事を書いたスタッフがいる店舗

shop

札幌店の開催中イベント