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家族の時間をなにより大切に考えました

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オーナー
岩見沢市 / Yさま邸
家族構成
夫婦+子ども1人
施工店
札幌店
広さ
29坪以下

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マイホームを建てると決めて契約したあと、
妊娠が判明したYさまご夫婦。

新居に引っ越してから赤ちゃんが誕生。
夫婦で協力しながら子育てを楽しんでいます。



ナチュリエのテイストにひとめ惚れ

主人は35歳までに家を建てようと言っていたんです。
以前から資料を取り寄せたり、
ホームページを見たりしていたんですが、
たまたまナチュリエのオープンハウスを知って…。

見に行ったら、もう、ひとめ惚れ。
二人ともテンションが上がって、予定よりも早いけど、建てたいねって。

ナチュリエのシンプルでナチュラルなテイストに惹かれたんです。

アーチの仕切りもいいし、木の梁も、タイル使いも、全部かわいくて。
オープンハウスを何軒か見るうちに、夢がどんどんふくらんで。

だから、ナチュリエ一択で
他のハウスメーカーの家は見ませんでした。

運良く私の実家の近くに土地が見つかって、建てると決めて、
契約した後に妊娠が分かりました。

いま思えば、すごくタイミングが良かったと思います。



子どもには、家族の声が届く1階で過ごしてほしい

狭くてもいいから1階に畳の部屋がほしいと思っていました。
子どもを遊ばせたりできるかな、って。

畳に面したフリースペースに、カウンターと棚をつけたのも、
将来、ここで本を読んだり勉強したりしてほしいから。

小学生になっても、寝る以外の時間は、
家族の声が届くところで過ごしてもらえたらいいな、と思ってます。

そんな気持ちがあるから、リビングと和室の仕切りもルーバーにしたんです。

壁にしちゃうと圧迫感があるけど、
ルーバーだと奥行き感が出るし、目も届く。
子どもの様子も自然と見守れますよね。

実は、畳の空間のアクセントクロスもお気に入りです。
マリメッコみたいな柄で、どこかに使いたいな、と思って。

色合いが畳と合うんじゃないかなと、ここに使ってもらったんです。



ストレスのない暮らし

以前は2LDKの市営住宅に住んでいました。
広さはまずまずでしたが、古くて暗かった。
キッチンも高さが低くて使いづらくて…。

それにくらべて、今は明るいし、とにかく快適!
夜の洗濯も、赤ちゃんの泣き声も、周囲に気を使う必要がないし
洗濯ものも2階のバルコニーに干せる。

赤ちゃんが生まれたばかりで、家にいる時間が長いんですけど、
ストレスを感じたことがないくらいです。

想定してなかったけど、便利だったのは、洗面台の大きな天板。
お風呂のあと、ここにバスタオルを敷いて、
赤ちゃんの体を拭いたり、服を着せたりできちゃう。

この天板がなかったら、赤ちゃんを床に置いて
しゃがんで服を着せなきゃならなかったな、って。

夏になったら、庭でBBQをしたり、
バルコニーにプールを出したりして
子どもを遊ばせるのが楽しみ。

たくさんの思い出をつくってあげたいです。

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