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コンセプトスペシャルライフ

N様邸
かわいい三姉妹と一緒に育っていく家。

Handmade

手作りのものに、
みんなの手のぬくもり、
家族の時間が染み込んで。

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  • 1洗面の引き出しも作って取り付けて。もうしばらく踏み台が活躍。
  • 2廃材から手作りしたダイニングテーブルを囲んで、さあ、おやつの時間のはじまり。
  • 3暮らすほどに味わいが深まっていくムクの木の床。一家の賑やかな声が今にも聞こえてきそう。
  • 4リビングの小窓にも遊び心のディスプレーが。

Kitchen

どこか懐かしい匂い。
お気に入りのキッチン、
もうひとつの小さなお部屋。

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  • 1白のタイルと木の扉のキッチンをかわいく飾って。
  • 2コンロまわりも真っ白。「できるだけきれいに使っていきたいので、まめにお掃除しています」。
  • 3キッチン横のパントリーに机を備えつけて、写真を飾ったり、パソコンをしたり。お姉ちゃんもここでお絵描き。

Play

並べたり広げたり、ワクワクいっぱい。
たくさん遊んで、おおきくな〜れ。

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  • 12階の広いフリースペースは楽しい遊び場。将来は空間を2つに分けて子供部屋にする計画。「できたら一人ずつ部屋をもたせてあげたくて。長女に一人部屋をつくってあげられたことが良かったです」。
M様

オーナー様インタビュー

ナチュリエスタッフとの家づくりはいかがでしたか?

「こういう家なら建ててもいいな」って

家づくりのきかっけは、長女の小学校入学を考えてのことでした。主人はシックな雰囲気が好みで、私はおもちゃ箱を広げたようなかわいい家が良くて。もともと、主人が戸建て派。私の気持ちが戸建てに向き始めたのは、お友達が建てたナチュリエの家を見てから。「こういう家なら建ててもいいな」って思えたんです。

ほかのメーカーさんの資料を取り寄せたり、モデルハウスを回ってみたりもしました。そのなかでナチュリエに決めたのは、まず標準仕様でおしゃれなこと。それとシンプルなので、住んでからそのときそのときで思うように変えていけるところが気に入りました。

何でも話せる担当の方がいてくれたから

お友達の家をいろいろ見させてもらっていたので、「こんなふうにできるんだな」っていう期待感や安心感は、はじめからありました。担当の方は、包み隠さずどんなこともきちんと教えてくれて、アドバイスも的確。でもいちばんは、波長が合ったことが良かったかな(笑)。家をつくっていくのに、何でも話せるってとても大事なって思いました。

家づくりをきっかけに使うものを手作り

作れるものは自分たちで手作りしようと決めていました。これまで経験があるわけではないので、作り始めてから「さてどうしよう」という感じでカタチにしていく自己流です(笑)。手作りのものって、子どもたちもうれしいみたい。「これ、お父さんが作ったんだよ!」って、周りに自慢しています(笑)。土地が広いので、外回りもあれこれ考えがふくらみますね。ここは周りに子どもが多く、娘たちはお友達と毎日外を走り回っています。

ようこそ、ナチュリエの世界へ

ていねいに育てる、家族じかん

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